こんな言もあるのかな

 折りに触れて、日常垣間見る不可解、ならびに不世出な事件を紹介して、自分なりに考えて、コメントして、「真」を言究できたら最高です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

未曾有の九州北部の大雨に係る環境放射能要因について



ツイログの個人的なコメントの記載
です。
tetsu ‏@tetsu65710225
 九州の大雨の原因となる湿った大量な空気の水源はどこからくるのか? 北方or南方。雷も発生していることから、環境中の放射能の影響でもあるのだろうか?偏西風にのって黄砂などに随伴されて大陸から飛来することが有名ですが、・・・。

 ゲリラ停滞雷雨むごい大雨。まるで津波みたいだ。北極、大陸からの新たな環境放射能が飛来したのだろうか?停滞は阿蘇カルデラの地質が変化して、放射性雲、火山雲に更なる異変が発生して電荷、磁気的に雷雨雲が引き付けられて停滞したのだろうか? 

 今後想定される猛暑・熱中症、昨年来から多発しているさまざまな異常気象、特に、ゲリラ雷雨、大型停滞台風(結果として土砂災害などに影響すると思われる。


洪水対策として大規模ダムより規模の小さい発電と治水を兼ねた一石二鳥の「中規模ダム」の建設が望まれます。


  1. 2012/07/13(金) 13:30:11|
  2. 天変地異関連
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

今年のマルチ気象異変の原因は何なんだろうか?

 今年の5月はマルチ気象異変の年である。大陸からの寒気団の影響で
主に、東日本沿岸、首都圏を中心とした関東地方における竜巻・突風、落雷、ゲリラ豪雨。
しかも、物騒なことに首都圏の直下型大地震、それに伴なう津波予測が巷に溢れています。

 昔から、相模湾沖、駿河湾沖地震、富士山噴火など言われてきた輩にとっては
もうどうにでもなれとの心境であるが、ただただ大津波の発生だけは
高台に住んでいなければ・・・。

 昔の地震訓練では震度4が使われていましたが、昨今の度重なる震度4~5位の地震
を体験して大丈夫との感ですが、明治の三陸沖地震では陸地の震度は小さかったが、
巨大な津波が発生しました。

 今年の大寒気団の発生原因は一体何なんだろうか?


いつ何時災害が起こるかもしれないので、

 今年のマルチ気象異変に対する防災救命グッズは注目して
準備なければならないと思う。

参考情報:水徒然2
異常気象など天変地異に係る記載(その3:またも強い寒気団による首都圏での豪雨・落雷・雹・竜巻予測)













テーマ:今日のつぶやき - ジャンル:ブログ

  1. 2012/05/29(火) 19:50:31|
  2. 天変地異関連
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。