こんな言もあるのかな

 折りに触れて、日常垣間見る不可解、ならびに不世出な事件を紹介して、自分なりに考えて、コメントして、「真」を言究できたら最高です。

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身体がついていけないくらい今日は気温の上昇が激しかった。真因は何なのだろうか?

 気象庁 | 日本の気候変化によれば、
www.data.kishou.go.jp/obs-env/portal/chishiki.../p08.html‎

「日本の平均気温は、1898年(明治31年)以降では100年あたり
およそ1.1℃の割合で上昇しています。
特に、1990年代以降、高温となる年が頻繁にあらわれています。
日本の気温上昇が世界の平均に比べて大きいのは、
日本が、地球温暖化による気温の上昇率が比較的大きい北半球の中緯度に
位置しているためと考えられます。 ・・・ 」というが、

つい先日までは非常に寒かったと感じています。

地域によって異なるかも知れませんが、

TV東京
寒さ一転“春到来”気温ぐんぐん上昇
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/newsanswer/newsl/post_62080/

という。

 昨年と同様に、寒暖差の激しい気候が今年もやって来そうな気配です。
別報にて、この原因について妄想してみましたが、真因は何なんでしょうか?
夏季における記録的な異状な猛暑はさておいて、
今冬、中国、米国、わが国など北半球における寒冷化現象に影響する
真因については、地球は温暖化中なのか?氷河期に差しかかっているのか?
学者間で諸説紛々としているように、よくわかっておりません。 

 個人的には、ここ数年来続く未曾有の地域における温暖/寒冷現象は
大気汚染粒子、黄砂、スペースデブリ、彗星・隕石由来の破砕微粒子、火山噴火灰、
環境放射能など太陽光を反射・吸収する物質、
および温室効果ガス(水、CO2、メタン、オゾンなど)の増加、
および、それらの存在状態の変化が温暖(猛暑)、寒冷(擬氷河期)
に影響するのでは?と思っています。

現状、夏季・冬季、および日毎の寒暖差が緯度とは関係ない未曾有の地域で、
増加しているのでは?と思っていますが、

 その中でも、特に、上記の水の性状の異変よって、
太陽光の地上に届くエネルギーの増加・減衰状態が加速させて
大気圏の水の偏りを大幅に変動させているのでは?と推察しています。

参考情報:北半球における温暖・寒冷化現象に影響する要因に係る雑感
>>詳しく見る

 少なくとも、今回の温暖化は
今冬の中国内モンゴル自治区で-45.9℃の記録、
米国東部の寒波など

昨年の緯度とは無関係にインドなど未曾有の地域での寒冷化など

から、CO2の温室効果とは全く無関係の現象とは想われますが、・・・。




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  1. 2014/03/12(水) 23:49:19|
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