こんな言もあるのかな

 折りに触れて、日常垣間見る不可解、ならびに不世出な事件を紹介して、自分なりに考えて、コメントして、「真」を言究できたら最高です。

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今年のマルチ気象異変の原因は何なんだろうか?

 今年の5月はマルチ気象異変の年である。大陸からの寒気団の影響で
主に、東日本沿岸、首都圏を中心とした関東地方における竜巻・突風、落雷、ゲリラ豪雨。
しかも、物騒なことに首都圏の直下型大地震、それに伴なう津波予測が巷に溢れています。

 昔から、相模湾沖、駿河湾沖地震、富士山噴火など言われてきた輩にとっては
もうどうにでもなれとの心境であるが、ただただ大津波の発生だけは
高台に住んでいなければ・・・。

 昔の地震訓練では震度4が使われていましたが、昨今の度重なる震度4~5位の地震
を体験して大丈夫との感ですが、明治の三陸沖地震では陸地の震度は小さかったが、
巨大な津波が発生しました。

 今年の大寒気団の発生原因は一体何なんだろうか?


いつ何時災害が起こるかもしれないので、

 今年のマルチ気象異変に対する防災救命グッズは注目して
準備なければならないと思う。

参考情報:水徒然2
異常気象など天変地異に係る記載(その3:またも強い寒気団による首都圏での豪雨・落雷・雹・竜巻予測)













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テーマ:今日のつぶやき - ジャンル:ブログ

  1. 2012/05/29(火) 19:50:31|
  2. 天変地異関連
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